applippli Launch
AIで作ったそのアプリ、
今日からみんなで使える
AIで作れるようになった。しかし、作ったもののほとんどが自分のパソコンの中に眠っています。社内で共有する・世の中に公開する。その場所をご用意します。サーバーもドメインもGitも不要。作ったものが、使われる状態になります。
作る
AIでWebサイトやアプリを作った。
つなぐ
それを他の人とも共有して、一緒に使いたい。
広げる
そしてWeb公開して、もっと多くの人に広げたい。
作ったのに、使わせられない。
そんな悩みはありませんか?
AIを使えば、便利なアプリが作れる。ホームページだって作れる。 でも、その先で止まってしまう企業がたくさんあります。
そんな悩みを解決するために生まれたのがapplippli Launchです。
この環境にすると
作ったものが、パソコンの中で眠ったままになりません。社内で共有し、世の中に公開して、使われる状態になります。鍵マーク(安全な通信)も、世界中どこからでも速く開く仕組みも、追加料金なしで最初から付いています。
価格帯
初期費用 0円/月額 8,000円〜
※ 正式な価格は企画確定後に掲載します。
追加料金は、ありません
この2つは、最初から
付いています
0円
🔒 サイトに鍵マークが付きます
「保護されていない通信」と出ると、ご覧になった方は不安になります。applippli Launch のサイトには、最初から鍵マークが付きます。毎年の更新も当社が自動で行いますので、お客様の作業はありません。
0円
🌏 どこから見ても、速く開きます
お客様のサイトの写しを、世界中に置いておく仕組みを使っています。 国内はもちろん、海外からご覧になっても待たされません。設定も、お支払いも要りません。
そのほかに、0円で付いてくるもの
アプリを使う社員は、何人増えても0円
ログインして使う社員が何人に増えても、お支払いは変わりません。人数を数えるのは、中身をお直しになる方だけです。
サイトのアドレスも、0円
当社がアドレスをご用意します。会社のアドレス(独自ドメイン)をお使いになりたい場合も、お手続きは当社が行います。
これらに、追加のお支払いはありません。
月額に、はじめから入っています。
作る人から、使われる人へ。
AIで作ったものは、作っただけでは会社の資産になりません。 利用者がいて、改善されて、共有されて、初めて価値が生まれます。 applippli Launch は、AIで作られたアプリ、ホームページ、業務ツールを「みんなが使える状態」にするためのサービスです。
applippli Launch
使うと、手に入るもの
中小企業が必ずつまずくところが、はじめから片づいた状態で手に入ります。 実際に動いているものだけを並べました。
一覧を見る
applippli Launch でできること
🚀
AIアプリの公開
社内だけで使っていたAIアプリを安全に共有。社員がブラウザから利用できます。
🌐
AIホームページの公開
AIで作ったホームページを公開サイトとして運用。独自ドメインの相談も可能です。
👥
社員との共有
自分のパソコンだけで使うのではなく、チーム全体で利用できます。
🗄️
データ保管
重要なデータをクラウド上で管理。パソコン故障によるリスクを低減します。
∞
継続的な改善
公開して終わりではありません。AIによる改修や機能追加を続けながら成長させられます。
🔒
セキュリティ
安全に共有・公開したい、を前提に設計。権限管理・バックアップまで支援します。
導入イメージ|たった5ステップ
STEP 1
AIでアプリを作る
ChatGPT、Copilot、Claude など、利用ツールは問いません。
STEP 2
applippli Launch へ相談
公開したい内容を確認します。
STEP 3
公開環境を準備
クラウド設定や公開準備をサポート。
STEP 4
共有・公開
社員やお客様が利用開始。
STEP 5
改善・運用
AIを活用しながら継続的に進化。
そのまま公開してよいものか、AIは教えてくれません
applippli Launch は、公開する前に必ず点検します
AIで作ったものには、パスワードや接続先の情報がそのまま書き込まれていることがあります。 ご自身でサーバーに置いて公開した場合、それが誰にでも見える状態になったことに、お客様は気づけません。
applippli Launch では、公開に至る途中で必ず点検を通します。 人が目で見るのではありませんので、夜中でも休日でも同じように働きます。
| 点検すること | 引っかかったとき |
|---|---|
| パスワードや接続先の情報が、そのまま書き込まれていないか | 本番には出しません。「ここにパスワードが書かれています。このまま公開すると誰でも見られます」と日本語でお伝えします |
| 公開してはいけないファイル(控えや名簿など)が混ざっていないか | 本番には出しません。取り除いてから公開します |
| そのまま公開できる作りになっているか | 公開できる形への直し方を、お客様のAIにお伝えします |
| 表示が壊れていないか | 本番には出しません。直るまで、前の状態のままです |
| 公開の仕組みそのものが壊されていないか | 本番には出しません。当社の控えから元に戻します |
引っかかったときも、お客様に作業をお願いすることはありません。 何が起きたかを日本語でお伝えし、直し方はお客様のAIに伝わります。点検を通らなかったものが、本番に出ることはありません。
パソコンの前に、座り続ける必要はありません
作る作業は、お客様のパソコンの中ではなくインターネット上で行われます。 ですので「変えたいこと」を伝えたあと、できあがるまでパソコンの前で待っていただく必要はありません。
| していただいてよいこと | どうなるか |
|---|---|
| パソコンをスリープにする | 作業は進んでいます |
| ブラウザのタブや画面を閉じる | 作業は進んでいます |
| パソコンの電源を切って帰る | 作業は進んでいます |
| 別の仕事をする、外出する | 作業は進んでいます |
戻ってきてブラウザを開き直すと、その間に進んだ分が表示されます。保存の操作も、電源を入れっぱなしにしておくことも必要ありません。パソコンが壊れたときも、別のパソコンでブラウザを開けば続きから進められます。
担当者を、1人にしなくて済みます
制作担当者は、2名まで基本料金に含まれています
ホームページの更新を1人に任せていると、その方が入院された・長期のお休みに入られた・ 退職された、というときに止まってしまいます。applippli Launch は、制作担当者を増やせます。増やすときは「山田さんも更新できるようにしてください」と伝えるだけです。設定の画面を開いていただくことはありません。
公開する前に、見てほしい方へ送れます
公開する前のページには、確認用のURLがあります。そのURLをコピーして、メールやチャットで送るだけです。受け取った方に、アカウントもアプリも必要ありません。
- ・上司の承認を取りたいとき
- ・取引先にも見ておいてほしいとき
- ・何人かに意見をもらってから公開したいとき
全員が同じ最新の姿をご覧になります。画面写真を貼って回す必要も、 「どれを見ているのか」の食い違いも起きません。
制作担当者は2名まで基本料金に含まれていますので、はじめから複数名でお使いいただけます。
活用事例
営業部
- ・営業支援アプリ
- ・訪問報告
- ・案件管理
- ・見積作成支援
総務部
- ・社内申請アプリ
- ・FAQシステム
- ・規程検索
製造業
- ・作業日報
- ・品質管理
- ・設備点検記録
経営者
- ・企業ホームページ
- ・採用サイト
- ・LP(ランディングページ)
作りながら、売る準備が終わっています
AIで作れた。でも、その先で止まる。作ったアプリやホームページを、社員に使ってもらう・世の中に公開する場所をご用意します。環境選びも構築も設定も専門知識は不要。作り進めるうちに、価格表や説明資料まで揃っていきます。
- 1
答えるだけで、文章になります
質問にお答えいただくうちに、伝えたかったことが文章の形になっていきます。
- 2
頭の整理が、同時に終わります
何を売っているのか、誰に何を言うべきか。作業の途中で、それがはっきりしてきます。
- 3
お客様に伝わる言葉に変わります
社内で使っている言葉のままでは伝わりません。専門用語を使わない形に置き換えていきます。
- 4
見本ではなく、実物で確認できます
確認していただいたものが、そのまま公開されます。作り直しが発生しません。
- 5
修正は、伝えるだけで終わります
「ここをこう直して」とお伝えいただければ直ります。依頼書を書いて待つ工程がありません。
- 6
公開した後も、同じ手順が続きます
内容を足したいとき、言葉を変えたいとき。そのたびに業者とのやり取りが始まることがありません。
- 7
商品の弱いところが見つかります
載せようとすると、説明しにくい箇所や選びにくい箇所が表に出ます。直す機会になります。
- 8
できたものが、そのまま営業で使えます
価格表、説明資料、よくあるご質問。公開の時点で、手元に揃っている状態になります。
サイトを作ることが、目的ではありません
目的は、知っていただくこと、そして売れることです。サイトはその入り口で、進めていくと、ご案内からご契約までに必要な道具が揃っていきます。そのためには、作ったものを公開・共有できる場所が必要です。
その場所をご用意するのが applippli Launch です。
サーバーを借りるのと、何が違うのですか
| サーバーを借りる | applippli Launch | |
|---|---|---|
| 借りるもの | 置く場所だけ | 置く場所と、公開・改修・見守り・元に戻すこと |
| 中身を作るのは | お客様。または制作会社へ別途お支払い | お客様がAIで。当社が一緒に進めます |
| 最初の設定 | ドメイン、DNS、鍵マーク——お客様がなさいます | 当社が全部行います。お客様の作業はありません |
| 直したいとき | お客様が管理画面を開きます | お伝えいただくだけ。確認用のURLで実物を見てから公開します |
| 壊れたとき | お客様がお調べになります | 当社が直します |
| 前に戻したいとき | ご自分で | 当社が過去の状態をお預かりします。見てから戻せます |
| 混んできたとき | プラン変更や、サーバーの引っ越し | 引っ越しなしで、そのまま大きくできます |
サーバーは「空き地」です。
当社がお引き受けするのは、建てること、直すこと、元に戻すことです。
クラウドの知識は、いりません。
AWS、Azure、Git、Docker、DNS、SSL——多くの人は、こうした言葉を聞いた瞬間に止まってしまいます。 しかし本当にやりたいことは、クラウドを勉強することではありません。作ったものを使ってもらうことです。 applippli Launch は技術ではなく、成果物の活用を支援するサービスです。
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