applippli.cloudLaunch

アプリップリローンチ

作るつなぐ広げる

AIで作ったそのアプリ、
今日からみんなで使える

AIで作れるようになった。しかし、作ったもののほとんどが自分のパソコンの中に眠っています。社内で共有する・世の中に公開する。その場所をご用意します。作ったものが、使われる状態になります。

サーバー(プログラムを動かし続けておく機械)も、ドメイン(インターネット上の、お客様のアドレス)も、Git(お作りになったものを、直す前の姿まで全部残しておく仕組み)も、 お客様がご用意になる必要はありません。

作る

AIでWebサイトやアプリを作った。

つなぐ

それを他の人とも共有して、一緒に使いたい。

広げる

そしてWeb公開して、もっと多くの人に広げたい。

作ったのに、使わせられない。
そんな悩みはありませんか?

AIを使えば、便利なアプリが作れる。ホームページだって作れる。 でも、その先で止まってしまう企業がたくさんあります。

✅AIで便利なアプリを作った
✅自分だけで使うのはもったいない
✅社員にも使わせたい
✅ホームページも作った
✅でも公開方法がわからない
✅AWS(Amazon のクラウドサービス)や Azure(Microsoft のクラウドサービス)、Git が難しい
✅社内稟議の出し方もわからない
✅パソコンが壊れたらデータが消えそうで不安

そんな悩みを解決するために生まれたのがアプリップリローンチです。

お客様がなさることは、2つだけです

お客様がなさるのは「作る」と「公開してください、と伝える」の2つだけ。 ほかは全部アプリップリが引き受けます。お客様がなさること1ご自分で、サイトやアプリを作る2「公開してください」と伝えるこの2つだけです。ほかにしていただくことはありません。アプリップリがすること世に出す(公開する)鍵マーク(SSL)を付けて、更新し続ける直すたびに、また世に出す前の姿に戻せるようにしておくむずかしいところは、全部こちらです。

この環境にすると

作ったものが、パソコンの中で眠ったままになりません。社内で共有し、世の中に公開して、使われる状態になります。鍵マーク(安全な通信)も、世界中どこからでも速く開く仕組みも、追加のご請求なしで最初から付いています。

価格

初期費用 0円/月額 8,000円〜(税別)

価格のページに、増やすときの額まで、ぜんぶ書いています。

追加のご請求は、ありません

この2つは、最初から
付いています

0円

🔒 サイトに鍵マークが付きます

「保護されていない通信」と出ると、ご覧になった方は不安になります。アプリップリローンチのサイトには、最初から SSLサーバー証明書(アドレスの左に付く鍵マーク+https)が付きます。毎年の更新もアプリップリが自動で行いますので、お客様の作業はありません。

0円

🌏 どこから見ても、速く開きます

お客様のサイトの写しを、世界中に置いておく仕組みを使っています。 国内はもちろん、海外からご覧になっても待たされません。設定も、お支払いも要りません。

そのほかに、0円で付いてくるもの

初期費用公開前に実物を見る確認用サイト公開・改修は何回でも障害と混み合いの見張り

アプリを使う社員は、何人増えても0円

ログイン(ご自分の名前とパスワードで、中に入ること)して使う社員が何人に増えても、お支払いは変わりません。人数を数えるのは、中身をお直しになる方だけです。

サイトのアドレスも、0円

アプリップリがアドレスをご用意します。会社のアドレス(独自ドメイン)をお使いになりたい場合も、お手続きはアプリップリが行います。

これらに、追加のお支払いはありません。月額に、はじめから入っています。

作る人から、使われる人へ。

AIで作ったものは、作っただけでは会社の資産になりません。 利用者がいて、改善されて、共有されて、初めて価値が生まれます。 アプリップリローンチは、AIで作られたアプリ、ホームページ、業務ツールを「みんなが使える状態」にするためのサービスです。

アプリップリローンチ

使うと、手に入るもの

中小企業が必ずつまずくところが、はじめから片づいた状態で手に入ります。 実際に動いているものだけを並べました。

一覧を見る

アプリップリローンチでできること

🚀

AIアプリの公開

社内だけで使っていたAIアプリを安全に共有。社員がブラウザから利用できます。

🌐

AIホームページの公開

AIでお作りになったホームページを、そのまま世に出して運用します。独自ドメイン(お客様の会社のアドレス)のお手続きも、アプリップリが行います。

👥

社員との共有

自分のパソコンだけで使うのではなく、チーム全体で利用できます。

🗄️

データ保管

大事な記録を、クラウド(お客様のパソコンではなく、インターネットの向こうにある機械)でお預かりします。パソコンが壊れても、なくなりません。

∞

継続的な改善

公開して終わりではありません。AIによる改修や機能追加を続けながら成長させられます。

🔒

セキュリティ

安全に共有・公開したい、を前提に作ってあります。誰が何をしてよいかの管理と、バックアップ(元に戻せるように、別の場所へ取っておく控え)まで、アプリップリがお引き受けします。

パソコンがなくても、スマートフォンで更新できます

移動中でも、お客様先でも、お気づきになったその場で直せます。スマートフォンのブラウザからでも、お使いの AI のスマートフォンアプリからでも進められます。パソコンの前まで戻る必要がないので、「あとでやろう」が溜まりません。

  • 商品の値段が変わった、を、その場で直す
  • 新しいお知らせを、思いついたときに出す
  • 確認用サイトを、移動中にご覧になる

みんなで使って、強い経営体質をつくる

ご自分のパソコンの中だけで作ると、ここで止まります

AI でお作りになるところまでは、どなたでも進みます。行き詰まるのは、そのあとです。

  • ご自分のパソコンだけだと誰かにお見せしたくなった瞬間に止まる。「このファイル、どうやって渡すのですか」

    アプリップリローンチでは確認用サイトのアドレスをお送りになるだけ。受け取る方に、アカウントもアプリも要りません

  • ご自分のパソコンだけだとパソコンを閉じると、作業も止まる

    アプリップリローンチではお直しはインターネット上で進みます。席を外しても、閉じても、続きます(ブラウザでお使いの場合)

  • ご自分のパソコンだけだとパソコンが壊れると、作るための設定ごと失われる。作り直しは、詳しい方でも大仕事

    アプリップリローンチでは別のパソコンでも、スマートフォンでも、開けば続きから

  • ご自分のパソコンだけだと「前のほうが良かった」に戻せない。何世代あるのかも分からない

    アプリップリローンチでは直す前の姿まで残っています。お選びいただくだけで戻ります

  • ご自分のパソコンだけだと入れるもの、設定するものがある

    アプリップリローンチでは何も入れません。お客様が打ち込むものは1つもありません

ご自分のパソコンは、出来上がりをご覧になるためだけで足ります

パソコンが壊れても、作っていたものは残ります

ひと区切りつくたびに、お客様がお願いしなくても、GitHub リポジトリ(サイトを、直す前の姿まで全部残しておける場所)へ保存されます。AI が作業していたコンテナ(その場かぎりの作業スペース。しばらく使わないと片づけられます)が無くなっても、お作りになったものはそこに残っています。

「保存を忘れないでください」と、申し上げることはありません

ホームページか、アプリか。御社がお選びになることは、ありません

御社がサイトを直すときにお話しになるClaude Code(AI)に、「こういうことをしたい」とお書きになってください。その場で「それはホームページで作れます」と正しくお答えします。

多くの方が驚かれるのは、ここです。商品や価格の一覧を見せたい、探したい、並べ替えたい——これは、ホームページで足ります。いまお使いのカレンダーから空き時間を取ってきて、予約が入ったらそこへ書き戻す予約ページも、 ホームページで作れます。

★8,000円は、どなたでも土台です。足すものだけが変わります。はじめから足していただく必要はありません。

つまり、アプリや業務ツールでも、月 8,000円(税別)で始められるものが、たくさんあります。
プランは1つだけです。お問い合わせ・資料請求・予約の受付・ログインまで、この中に入っています。

足りなくなったときに、足せるもの

はじめから足していただく必要はありません。必要になったときに、御社の Claude Code(AI)のほうからお声がけします。どの価格レベルになるかも、アプリップリがお決めします。

データベース
溜まった記録から、毎回すぐに探せるようになります。価格レベルが6つあります
+3,000〜34,000円/月・税別
Azure アプリ
御社がお作りになったものを、組み立てずにそのまま動かせます。価格レベルが3つあります
+10,000〜32,000円/月・税別

1つずつの中身(製品名・向いている場合・よいところ)は、こちらにまとめてあります

なぜ、データベースが無くても足りるのか。
アプリップリローンチでは、御社のサイトはGitHub リポジトリ(サイトを、直す前の姿まで全部残しておけます)の中にあります。ここにはコミット履歴(いつ・誰が・どこを直したかが、1回ぶんずつ全部残っている記録)が、はじめから付いています。

ですから、名簿・台帳・在庫表・報告の記録のようなものは、そのまま置いておくだけで、「いまどうなっているか」と「いつ何が変わったか」の両方が残ります。データベースを足すと、ふつうはこの2つを別々に作ることになります。

いま要らなくても、御社が見張っていただく必要はありません。

データが増えてきたとき、新しくなさりたいことが出てきたときは、Claude Code のほうから「そろそろデータベースを足しましょうか」とお声がけします。
はじめから、データベースをお持ちになる必要はありません。

ご契約の前に、いまお使いの AI にお聞きになれます

アプリップリにお尋ねいただく必要はありません。いま御社がお使いの Claude Code(AI)に、下の文をそのまま貼って、 〔 〕の中に作りたいものをお書きください。
月 8,000円のままで足りるのか、データベースが要るのかを、その場でお答えします。

アプリップリローンチというサービスを契約しようと思っています。 私が作ろうとしている WEBアプリ・ツール・仕組みは、次のとおりです。 〔 ここに、作りたいものをお書きください 〕 これは、データベース(溜めたものに索引を付けて、高速に出し入れする仕組み)が要りますか。 要らない場合は、どういう形で作ることになりますか。 要る場合は、その理由も教えてください。

「要りません」と返ってきたら、月 8,000円(税別)で始められます。
「要ります」と返ってきたときだけ、データベースを足します。どちらでも、お申し込みの入口は同じです。

お使いになるまでの、5つの手順

1

AIでお作りになる

ChatGPT、Copilot、Claude など、お使いの道具は問いません。

2

アプリップリにお申し付けになる

「公開してください」と、ひと言お伝えいただくだけです。

3

アプリップリが場所をご用意する

公開に要ることは、アプリップリが全部いたします。お客様のお手は1つもありません。

4

公開前の実物をご覧になる

お客様だけが先に見られるアドレスをお送りします。よろしければ、そのまま世に出ます。

5

そのあとも、何度でもお直しになる

直した分だけ、お申し付けいただければ公開します。回数のご請求はありません。

そのまま公開してよいものか、AIは教えてくれません

アプリップリローンチは、公開する前に必ず点検します

AIで作ったものには、パスワードや接続先の情報がそのまま書き込まれていることがあります。 ご自身でサーバーに置いて公開した場合、それが誰にでも見える状態になったことに、お客様は気づけません。

アプリップリローンチでは、公開に至る途中で必ず点検を通します。 人が目で見るのではありませんので、夜中でも休日でも同じように働きます。

点検すること引っかかったとき
パスワードや接続先の情報が、そのまま書き込まれていないか本番には出しません。「ここにパスワードが書かれています。このまま公開すると誰でも見られます」と、そのまま読める言葉でお伝えします
公開してはいけないファイル(控えや名簿など)が混ざっていないか本番には出しません。取り除いてから公開します
そのまま公開できる作りになっているか公開できる形への直し方を、お客様のAIにお伝えします
表示が壊れていないか本番には出しません。直るまで、前の状態のままです
公開の仕組みそのものが壊されていないか本番には出しません。アプリップリの控えから元に戻します

引っかかったときも、お客様に作業をお願いすることはありません。 何が起きたかを、専門用語を使わずにお伝えし、直し方はお客様のAIに伝わります。点検を通らなかったものが、本番に出ることはありません。

パソコンの前に、座り続ける必要はありません

作る作業は、お客様のパソコンの中ではなくインターネット上で行われます。 ですので「変えたいこと」を伝えたあと、できあがるまでパソコンの前で待っていただく必要はありません。

していただいてよいことどうなるか
パソコンをスリープにする作業は進んでいます
ブラウザのタブや画面を閉じる作業は進んでいます
パソコンの電源を切って帰る作業は進んでいます
別の仕事をする、外出する作業は進んでいます

戻ってきてブラウザを開き直すと、その間に進んだ分が表示されます。保存の操作も、電源を入れっぱなしにしておくことも必要ありません。パソコンが壊れたときも、別のパソコンでブラウザを開けば続きから進められます。

担当者を、1人にしなくて済みます

制作担当者は、2名まで基本の価格に含まれています

ホームページの更新を1人に任せていると、その方が入院された・長期のお休みに入られた・ 退職された、というときに止まってしまいます。アプリップリローンチは、制作担当者を増やせます。増やすときは「山田さんも更新できるようにしてください」と伝えるだけです。設定の画面を開いていただくことはありません。

公開する前に、見てほしい方へ送れます

公開する前のページには、確認用のURLがあります。そのURLをコピーして、メールやチャットで送るだけです。受け取った方に、アカウントもアプリも必要ありません。

  • ・上司の承認を取りたいとき
  • ・取引先にも見ておいてほしいとき
  • ・何人かに意見をもらってから公開したいとき

全員が同じ最新の姿をご覧になります。画面写真を貼って回す必要も、 「どれを見ているのか」の食い違いも起きません。

制作担当者は2名まで基本の価格に含まれていますので、はじめから複数名でお使いいただけます。

活用事例

営業部

  • ・営業支援アプリ
  • ・訪問報告
  • ・案件管理
  • ・見積作成支援

総務部

  • ・社内申請アプリ
  • ・FAQシステム
  • ・規程検索

製造業

  • ・作業日報
  • ・品質管理
  • ・設備点検記録

経営者

  • ・企業ホームページ
  • ・採用サイト
  • ・ランディングページ(1つの商品やサービスだけをご案内する、1枚もののページ)

作りながら、売る準備が終わっています

AIで作れた。でも、その先で止まる。作ったアプリやホームページを、社員に使ってもらう・世の中に公開する場所をご用意します。環境選びも構築も設定も専門知識は不要。作り進めるうちに、価格表や説明資料まで揃っていきます。

  1. 1

    答えるだけで、文章になります

    質問にお答えいただくうちに、伝えたかったことが文章の形になっていきます。

  2. 2

    頭の整理が、同時に終わります

    何を売っているのか、誰に何を言うべきか。作業の途中で、それがはっきりしてきます。

  3. 3

    お客様に伝わる言葉に変わります

    社内で使っている言葉のままでは伝わりません。専門用語を使わない形に置き換えていきます。

  4. 4

    見本ではなく、実物で確認できます

    確認していただいたものが、そのまま公開されます。作り直しが発生しません。

  5. 5

    修正は、伝えるだけで終わります

    「ここをこう直して」とお伝えいただければ直ります。依頼書を書いて待つ工程がありません。

  6. 6

    公開した後も、同じ手順が続きます

    内容を足したいとき、言葉を変えたいとき。そのたびに業者とのやり取りが始まることがありません。

  7. 7

    商品の弱いところが見つかります

    載せようとすると、説明しにくい箇所や選びにくい箇所が表に出ます。直す機会になります。

  8. 8

    できたものが、そのまま営業で使えます

    価格表、説明資料、よくあるご質問。公開の時点で、手元に揃っている状態になります。

サイトを作ることが、目的ではありません

目的は、知っていただくこと、そして売れることです。サイトはその入り口で、進めていくと、ご案内からご契約までに必要な道具が揃っていきます。そのためには、作ったものを公開・共有できる場所が必要です。

その場所をご用意するのがアプリップリローンチです。

サーバーを借りるのと、何が違うのですか

 サーバーを借りるアプリップリローンチ
借りるもの置く場所だけ置く場所と、公開・改修・見守り・元に戻すこと
中身を作るのはお客様。または制作会社へ別途お支払いお客様がAIで。アプリップリが一緒に進めます
最初の設定ドメイン、DNS、鍵マーク——お客様がなさいますアプリップリが全部行います。お客様の作業はありません
直したいときお客様が管理画面を開きますお伝えいただくだけ。確認用のURLで実物を見てから公開します
壊れたときお客様がお調べになりますアプリップリが直します
前に戻したいときご自分でアプリップリが過去の状態をお預かりします。見てから戻せます
混んできたときプラン変更や、サーバーの引っ越し引っ越しなしで、そのまま大きくできます

サーバーは「空き地」です。アプリップリがお引き受けするのは、建てること、直すこと、元に戻すことです。

難しい言葉を、覚えていただく必要はありません

AWS、Azure、Git、Docker、DNS、SSL。こうした言葉を聞いた瞬間に、手が止まる方がほとんどです。これらは全部、アプリップリがお引き受けします。お客様がなさるのは、お作りになることと、「公開してください」とお伝えになることだけです。

それでも、何の話なのかを知っておきたいという方のために、ホームページの用語に、こうした言葉を正式名称のまま並べて、やさしい説明を付けています。言い換えて短くすると、 実際の画面を開いたときに見つけられなくなるためです。

AI活用の、次のステップへ。

AIで作ったアプリ。AIで作ったホームページ。AIで作った業務ツール。 それらを自分だけのものにせず、会社の資産として活用してみませんか?