applippli.cloudLaunch無料相談

この値段に、入っているもの

あとから分かる費用を、1つも作りません

アプリップリローンチは、月々のお支払いのほかに、お支払いいただくものがありません。下に並べたものは、すべて入っています。

月々のお支払いのほかに、お支払いいただくものはありません。

使いすぎて止まることもありません。 下の16項目は、追加のお申し込みも、追加のお支払いも要りません。

まず、一覧でご覧ください

下の表が、入っているものの全部です。くわしい説明は、この下に続きます。

お金のこと初期費用/公開・改修の反映/制作担当者 2人
公開する場所ストレージ アカウント ×2/確認用サイト/GitHub リポジトリ/GitHub Actions ワークフロー
アドレスのことサブドメイン/SSLサーバー証明書/カスタムドメインの割り当て
見つけてもらうことsitemap.xml/robots.txt/構造化データ/OGP/ファビコン/noindex

お金のこと

最初にまとまった金額をご用意いただくことも、直すたびに作業費が積み上がることもありません。

初期費用

0円

お申し込みの日に、まとまった金額をご用意いただく必要がありません。

ふつうは
制作をお願いすると、最初にまとまった金額がかかります。

公開・改修の反映(回数の制限なし)

0円

直しても、直しても、追加のお支払いはありません。何度でも公開できます。

ふつうは
1回いくら、の作業費がかかります。だんだん頼みにくくなります。

制作担当者 2人(公開するアドレス1つにつき)

込み

お一人に集中させずに済みます。増やすときは「山田さんも更新できるようにしてください」とお伝えいただくだけです。

ふつうは
1人ずつお金がかかる形が多く、結局お一人に集中します。

公開する場所

世に出す場所と、出す前に見る場所が、はじめから別々に建ちます。

ストレージ アカウント ×2(サイトのファイルを置く棚。公開用と確認用)

込み

公開しているサイトと、これから公開するサイトが、別の場所に建ちます。作りかけが、うっかり世に出ることがありません。

ふつうは
1つだけで、確認用がありません。直したものが、そのまま世に出ます。

確認用サイト(公開する前の実物)

0円

公開する前に、上司にも取引先にもご覧いただけます。URLをコピーしてお送りいただくだけで、受け取った方に、アカウントもアプリも要りません。

ふつうは
用意されないことが多く、公開してから直すことになります。

GitHub リポジトリ(サイトを、直す前の姿まで全部残しておけます)

0円

直したものが上書きで消えません。いつ・何が変わったのかが、全部残ります。

ふつうは
上書きで消えます。「前のに戻したい」が効きません。

GitHub Actions ワークフロー

込み

公開の作業を人が手で行いません。手が触らないので、入れ忘れも、入れ間違いも起きません。

ふつうは
人が手で上げます。急いでいる日ほど間違いが起きます。

アドレスのこと

ドメインをお持ちでなくても、今日から公開できます。お持ちの場合は、そのままお使いになれます。

サブドメイン(〇〇〇.applippli.site。〇〇〇 はお客様がお決めになれます)

0円

ドメインを買わなくても、今日から公開できます。あとから独自ドメインに変えることもできます。

ふつうは
先にドメインを買い、更新を毎年続けることになります。

SSLサーバー証明書(アドレスの左に付く鍵マーク+https)

0円・自動更新

発行も、毎年の更新もアプリップリが行います。期限が切れて「保護されていない通信」と表示されることは起きません。

ふつうは
別のご請求になりがちで、更新を忘れると、ある日ブラウザに警告が出ます。

カスタムドメインの割り当て(お持ちのドメインを、サイトに結び付ける作業)

0円

`example.co.jp` のような、会社のアドレスでそのまま開くようにします。設定はお客様に触っていただきません。

ふつうは
設定作業の費用がかかります。ご自分でなさると、いちばんつまずくところです。

見つけてもらうこと

作っただけでは、誰にも見つけてもらえません。検索とAIに「ここに何があるか」を伝える仕掛けが、はじめから入っています。

sitemap.xml(検索エンジンに「何ページあるか」を伝える地図)

0円

ページを足すと、自動で書き換わります。お客様は何もなさいません。

ふつうは
作られないまま、または作ったきり古くなっています。

robots.txt(検索エンジンに、見てよい場所を伝える紙)

0円

お見せしたくない場所を、検索から伏せておけます。

ふつうは
置かれていないことが多く、伏せたいものが出てしまいます。

構造化データ(JSON-LD。会社やページの名札を、機械に読める形で置くもの)

0円

AIが答えをまとめる形の検索が増えています。名札が無いと、そもそも候補に入りません。

ふつうは
対策が追加のご請求になりがちです。

OGP(SNSやチャットにURLを貼ったときの見え方)

0円

画像と説明がきれいに出ます。貼っただけで、何のページか伝わります。

ふつうは
設定作業の費用がかかります。抜けていると、味気ないリンクになります。

ファビコン(ブラウザのタブに出る、小さな絵)

0円

タブをたくさん開いていても、お客様のサイトがすぐ見つかります。

ふつうは
後回しにされ、白い紙のままになりがちです。

noindex(確認用サイトを、検索に載せない指定)

0円

公開前のページが、検索に出てしまうことがありません。

ふつうは
事故が起きやすいところです。作りかけが検索に載ります。

増やすのも、減らすのも、あとからできます。

サイトやアプリを増やす、データを溜める場所を足す、更新なさる方を増やす。 いつでも1つずつ増やせますし、同じように1つずつ減らせます。 はじめに大きくお買いいただく形にはしていません。

言葉の意味はホームページの用語に、やさしい説明を付けて並べています。

お使いになると、手に入るもの

アプリップリローンチをお使いいただくと、ホームページやアプリが公開できるだけではありません。中小企業が必ずつまずくところが、はじめから片づいた状態で手に入ります。

  • 01

    鍵マーク(SSLサーバー証明書)

    発行も、毎年の更新もアプリップリが行います。期限が切れて「保護されていない通信」と表示されることは起きません。

  • 02

    世界のどこから見ても速く開くこと

    ふつうのレンタルサーバーは、サーバーが置いてある1か所から配ります。遠くからご覧になる方ほど、待たされます。アプリップリローンチは、御社のサイトの写しを世界中の配信先に置いて、ご覧になった方にいちばん近いところからお見せします。北海道からでも、九州からでも、海外の取引先からでも同じ速さです。設定も、追加のお支払いも要りません。

  • 03

    公開する前に、実物で見せられること

    公開前のページには確認用のURLがあります。URLをコピーして送るだけで、上司にも取引先にもご覧いただけます。受け取った方に、アカウントもアプリも必要ありません。

  • 04

    担当者を1人にしなくて済むこと

    制作担当者は2名まで基本の価格に含まれています。増やすときは「山田さんも更新できるようにしてください」と伝えるだけです。

  • 05

    パソコンの前に座り続けなくてよいこと

    作る作業はインターネット上で行われます。席を外しても、パソコンが壊れても、別のパソコンやスマートフォンで開けば続きから進められます。

  • 06

    スマートフォンだけで直せること

    パソコンが手元になくても直せます。移動中でも、お客様先でも、お気づきになったその場で直して、そのまま公開までお進みいただけます。スマートフォンのブラウザからでも、お使いの AI のスマートフォンアプリからでも進められます。

  • 07

    ご自分のパソコンに、何も入れなくてよいこと

    作るための道具をインストールしたり、設定したりする作業はありません。お直しはインターネット上で進みますので、ご自分のパソコンは、出来上がりをご覧になるためだけで足ります。パソコンを買い替えても、設定をやり直していただくことはありません。

  • 08

    大事な更新が、なくならないこと

    お直しの途中でパソコンが壊れても、AI が作業していたコンテナ(その場かぎりの作業スペース。しばらく使わないと片づけられます)が無くなっても、お作りになったものは残ります。ひと区切りつくたびに、お客様がお願いしなくても GitHub リポジトリ(サイトを、直す前の姿まで全部残しておける場所)へ保存されるからです。「保存を忘れないでください」と申し上げることはありません。

  • 09

    更新を、お一人に背負わせなくてよいこと

    更新できる方が複数いらっしゃると、サイトは止まりません。お気づきになった方が、その場で直せます。「あとでやろう」が溜まらないので、古いまま置かれることがなくなります。

  • 10

    「マージ」も「デプロイ」も覚えなくてよいこと

    直したいことをお伝えいただければ確認用に反映されます。「公開してください」とお伝えいただくまで、公開はされません。押すボタンを探していただくことはありません。

  • 11

    バージョンを上げる作業が、そもそも無いこと

    いま多くのホームページは WordPress(PHP・MySQL)で作られています。古くなって危なくなるのは、この PHP・MySQL・WordPress本体・プラグイン・テーマといった「訪問者が来るたびに動き続けている部品」が古くなるからです。アプリップリローンチは、その部品を1つも使わない作り方をしています。公開する前に組み立てて、出来上がったものを置くだけです。動いているものが無いので、期限の来る部品もありません。「サポートが終わります」というお知らせが届いて、何をすればよいか分からないまま放っておく、ということが起きません。

  • 12

    あとから直した人が、前の人の更新を消してしまわないこと

    2人以上で1つのサイトを更新できます。あとから直した方の内容が、先に直した方の内容を消してしまう、ということが起きません。古い状態に戻ることもありません。ですので、更新する担当を分けていただければ、サイトはどんどん新しくなっていきます。もし同じページの同じ文を、お二人が別々に直された場合は、公開する前に「ここはどちらを載せますか」とお尋ねします。作業が重なっていたことがその場で分かり、正しいほうを選んでから公開できます。

みんなで使って、強い経営体質をつくる

更新をお一人に背負わせず、お気づきになった方が、その場で直す。パソコンの前まで戻らなくてよいので、「あとでやろう」が溜まりません。伝えたいことを、伝えたいときに出せる会社は、動きが速くなります。

その積み重ねが、会社の強さになります

ここに書いてあるものは、すべて実際に動いているものです。これから作る予定のものは書いていません。